競馬暦15年の経験が生み出した独自投資競馬法でのレース結果・トータル収支結果を公開中

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投資競馬法

競馬をする人の共通目的・・・。それは競馬で勝つということ。
これを否定する人はいないハズ。 レース予想し的中させることは大切です。
しかしそれだけで競馬で勝ち続け、儲け続けることはまず不可能。

競馬をはじめてから15年以上・・・負けても負けても
諦めずに勝つための競馬法を研究してきました。

その行き着いたところが投資競馬です。
そして15年のキャリアが作り出した独自の投資競馬法で勝ち続けています。

投資競馬とは何か?競馬で勝つコツ、その結果を実績にてブログで公開中。
 
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2009年12月13日

単勝 12/13(日)予想

本日も競馬ブログ訪問ありがとうございます。
12/13(日)の投資予想馬の一部です。

とりあえず阪神、


1R
Eマリヲ
Hメイショウキルター
@サダムトウコン
Bグッドブライダル
Dバリチェロ

2R
@オースミカイエン
Eアレックスバローズ
Jスーサンストリーム
Cメイショウシャイン
Dジパングダマシイ

3R
Aケイエスケイト
Lトップアテンション
Iジュエリーフラン
Bマリンアンドアレン
Eチキリパンドラ



ずっと続きますがブログでは一応ここまでの発表です。
もしかして、1着馬が潜んでいるかも知れません。

posted at 00:42
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カテゴリー:レース予想>12月
エントリー:単勝 12/13(日)予想
2009年12月11日

競馬知識・才能ゼロでも勝つためには

■投資競馬は予想で勝てなくても勝つための手段

誰でもハッキリとわかる客観的なデータは参考になりますが、
投資競馬においては主観や思い入れをできるだけなくして投資に臨みます。


私が投資競馬を始めるにあたって、研究を重ねたのは確率理論です。
それは競馬新聞も使いません。

競馬新聞をそのまま鵜呑みにして言われた通りに買い続けていたら
どうなるのでしょうか?
答えは簡単、長期間やればやるほど的中してるのに・・・
賭け金はどんどん少なくなっていってしまいます。


また初心者の人にとっては、はじめて競馬新聞を見ても数字や印が
いっぱいありすぎて何が書かれているのか理解するのが
とても大変なことですし、多分頭が痛くなるだけではないでしょうか。


普段みんなが行っている予想競馬で、勝ち組みの一握りの仲間に
入るのはとても難しい事ですし、運も才能も必要と思います。

ある意味、芸能界を生き残り続けるほどの宿命が備わっている必要
が私はあるような気がしてなりません。

そういう勝っている馬券師がリアルに身近にいるなら、
師匠と仰ぎ弟子入りするとかの方法もあるでしょう。




予想競馬で常に確信をもって勝ち続ける人になるとは、
プロとしてそのくらいの人生を賭ける覚悟も信念も必要だと思います。


事実、馬券生活者は確かに存在しますが 社会通念上は『無職』と
して扱われますし生活のための借り入れもできません。
そこまでのリスクを負いながらも生活を賭けるのは大変な覚悟です。


職業馬券師と呼ばれる人たちも、実際は競馬新聞の記者であったり
業界に何かしらの縁があったり身を置く人であったり、

普段働いている一般市民がその彼らと対等以上に予想で勝ち、
副業として収入の一部とする…
考えてみたら簡単にその彼らに太刀打ちなどして、叶うはずもない
話なんですよね。


その縮図は、株式投資家やFX・先物取引などの世間で呼ばれている
投資家』にも同じ事がいえます。


アマチュアが正攻法で本職に勝つ。
常識ではあり得ないことですし、それが簡単にできるなら本職なんて
存在する意味がありません。
強運者が運を味方にして勝つ事ならあるかも知れませんが。



私自身、
これまでの競馬人生では、予想によって競馬を勝った経験が全く
ありません
でした。

いや正確には短期的に勝ったことはあっても、結局…競馬によって
資産が増えた、収入になった、という経験は全くなかったという事です。

どれだけの勉強時間も貯金も使い続けてきたかわかりません。

私自身の資質と才能がなかった、それだけの事かも知れませんが、



そんな私が悟ったものが、私は競馬予想を全く放棄した確率を頼る
投資競馬
以外に勝つ手段はなかった、

という答えだったんです。





2009年12月10日

投資競馬の形態

■これぞ投資競馬である!…という形態はない

私たちは、十人いれば十人十色の性格や考え方をしています。
競馬でも同じで、ガチガチ本命馬券以外は信じないという多数派
の競馬ファンも当然いれば、

誰も見向かないような大穴に魅力を感じる人もいます。


あなたは、投資競馬が『利益のみを追求した馬券購入法』という
定義であるなら、どういう形がそれに当たると思うでしょうか。



とにかくよく的中する優れた予想、買えば買うほど利益になる。
この買い目に乗れば常にプラス確定。


…というものがあれば、これこそ理想の投資競馬でしょうね。



もちろん、神がかり的な予想力や感性を生まれながらにして持つ
、このような人も確かに存在すると思います。

或いは、競馬で入線する馬を見切るための勉強を極め、
的を得た予想技術をしっかりと身につけた人であれば、

その予想スキル自体、勝つための投資スキルであると言えます。


…しかし、
仮にこの予想力が完全無欠な的中根拠となっているとするならば、
それはその人にしかできない特殊な技術だという事になります。

そしてこれが一番肝心な事なのですが、


『その予想スキルでの的中率が永久普遍のものである』


という根拠を証明する方法がありません。
今、ここ数週間、数ヶ月はずっと勝ち続けているかも知れません。

過去2年間プラスであり続けたかも知れません。
それが、将来5年、7年、10年…

将来的にわたっても、同じ予想法で同じようにずっと勝ち続けられる
証明まで、果たしてできるのでしょうか?



もちろん、
『今、このとき、最近を勝っているその調子の波に乗る』

という手段を利用するならば、それも投資としてはアリな考え方
だとは思います。

そしてほとんどの人は、そういう超自然的な予想の能力を求め、
そういう予想法を知る機会を得ようと行動しているのではない
でしょうか。




■予想を証明する方法??

競馬では、3着以内に入った馬が馬券に絡んだ馬、という事です。
つまり3着以内に入るであろう馬を選び、その馬を馬券として買う
、ただそれだけを成功させれば配当が得られるわけです。

予想って、どんなファクターで構成されているんでしょうか?


予想のための要素には本当に、莫大な手段・方法があります。
血統実績騎手タイム調教コース相性サイン…』

挙げればキリがないほどの沢山の予想の要素があります。


何をもって何を信じれば、この馬がほぼ確実に馬券に絡む、
…という明確な何か、ってどこで誰が決めているんでしょうか?


その答え自体も、人によってまちまちなはずです。



調教追い切り・パドック調子を重視して的中率7割を維持する人。
競馬新聞調教師のコメントを読み、前走成績から的中させる人。
コンピ指数オッズ新聞各誌の指数などを利用し的中する人。
オッズ理論時系列投票分析などでインサイダーの瞬間を見抜く人。
莫大量の過去データを取得し最も確率の高い数値を割り出す人。
あるいはこれら全てのファクターを融合させ選出している人。


本当に様々な、勝ち馬選出法(予想法)が存在します。

その人にとって、これが一番納得できて、これが一番自分の投資
スタイルに合っている、

…というものがあれば、それがその人にとっての最高最強の投資術


自分に信じられるものがあって、それを信じて満足している。
それがその人のベストなものなら、それでいいと私は思います。



ただ、

『この馬がこういう理由で入るだろう』という100%予想に頼るのは、

私自身には向いていません。なぜならば、最終的に『運』が支配する要素があるからです。

『この予想法は、4週連続的中率70%回収率180%だ!』
 

…というものがあった場合、
おそらくほとんどの人は相当評価の高い予想法だと感じるでしょう。

かつての私もそうでした。


しかし、今から10年後に、いや…来週、
これがこのままの成績でずっと近似値で推移し続けるもの
でしょうか??

ある日突然、急激に的中率が下がり始めたら?
突然のスランプが訪れたら?
その人が急に予想を辞めてしまったら?


突然そうならない保証って、いったいどこにあるんでしょうか?
4週間、的中率70%、回収率180%なのは実績としての
間違いのない確かな絶対値かも知れませんが、

来年1年間、同じ近似値を維持し続けられる根拠がどこにあるのか、
という事を問いたいわけです。


『現実に勝ち続けられているから、これなら今後も負けないだろう』


と、私も考えていましたし、
その的中する根拠は 予想という誰にでも説明できない抽象的なもの
でしかありません。

つまり『運や感性に乗る』ということが根拠なのです。



いわば、プロスポーツ選手の調子のピークのようなものだとは
考えられないでしょうか。
こういう、『ある日突然』が訪れない限りは勝っていたことは証明
できるかも知れませんが、


それは来週にでもいきなり訪れるかも知れないのです。

証明できないものを信じる。
これが、
私自身の運に賭けた結果だったと今では考えられるわけです。

posted at 14:56
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カテゴリー:投資競馬>投資競馬とは?
エントリー:投資競馬の形態
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